よくある質問

Q & A

Q

司法書士に相談すべきなのか、弁護士に相談すべきなのかわかりません。

A

日本では数多くの士業がさまざまな業務をおこなっており、どの分野がどの士業の専門なのかが非常にわかりにくくなっています。A.I.グローバルにご連絡いただければ、当グループの業務範囲外であったとしても、しかるべき士業への橋渡しなど責任をもって対応させていただきます。まずは、お気軽にお問い合わせください。

Q

不動産を購入するので登記費用を見積もってください。

A

具体的な金額をお出しするには、登記事項証明書及び固定資産税評価証明書(または納税通知書などの不動産評価額がわかる資料)が必要になります。

司法書士報酬だけでよろしければ、概算をお伝えすることは可能です。なお、司法書士報酬は、不動産の評価額・抵当権の設定金額・登記する不動産の数により変動いたします。

Q

会社設立を考えています。設立登記費用の目安はいくらですか。また、必要な書類を教えてください。

A

設立登記費用は、一般的な株式会社の場合、33万円程度(実費込)でご案内しております。金額は出資される資本金の金額により変わってまいります。

登記にかかる登録免許税は以下のとおりです。
株式会社の場合・・・15万円または資本金の額の0.7%のうち高い方
合同会社の場合・・・6万円または資本金の額の0.7%のうち高い方

必要な書類としては、出資者の方と役員になる方の印鑑証明書です。その他については、打合せ内容に基づいて当方で作成したものにご捺印いただくものがほとんどです。また、社名が決まりましたら、会社の代表印(実印)となるものを作成していただく必要があります。

Q

現在東京に住んでいますが、広島に住む父親が亡くなったので家族会議のため、隔週で広島に通っています。不動産の名義変更の話が出てきたので、対応できる司法書士をインターネットで探してA.I.グローバルを見つけました。今回のケースで問い合わせをするとしたら、東京、広島のどちらがよいでしょうか?

A

今後のお打ち合わせ回数等を考慮すると、東京本部にご連絡をいただくのが良いかと思います。郵送と電話のみでご対応するよりも、お近くの事務所で実際にお会いしてご相談いただいた方が、結果としてお客様のご安心につながるかと思います。なお、全国の各事務所はA.I.グローバルの直営であるため、地域差の無い高品質のリーガルサービスを提供させていただいております。

Q

平日は仕事のため相談に行けません。土日や祝日でも対応していただけますか?

A

A.I.グローバルでは、事前予約をいただけましたら、土日祝日でも対応しております。お気軽にご相談くださいませ。

Q

お問い合わせは、電話・FAX・メールどの方法ですれば良いですか?

A

いずれの方法でも対応可能です。電話番号・FAXは事務所一覧をご参照ください。メールでのご相談の場合はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

Q

司法書士を目指しています。実務を覚えながら勉強したいのですが、A.I.グローバルでは現在スタッフの募集はしていますか?

A

詳しくはリクルートページをご参照いただくか、勤務を希望する事務所に直接ご連絡いただければ、採用枠があるか詳細にお答えいたします。

Q

日本語でのコミュニケーションが難しいのですが、多言語対応していますか?

A

日本語の他、英語及び中国語に対応しております(東京本部)。